トルコリラ円は暴落相場の果実が熟しました

そんな暴落なんてありえねーよ! と思っているあなた。これが高金利通貨の本質なんですよ実は・・・

って言うのは誰にでも簡単に言えることですし、本当の答えは相場のみぞ知ると言うことで、ただショートに優位性を感じているだけです。

正直なところロングで入るのは材料不足な気がしますし、最低でもビザの問題に何らかの進展がないと損切りもできません。


なので、マイナススワップが積み重なりつつも、まだまだショートポジションは保有するつもりです。

ただ、ずっと思っているのはロングで長期保有している人に利益が出てる人がいるのかなってことです。

ロングで入ったタイミングにもよると思いますが、去年とかから取引はじめた人の多くは含み損ですよね。

いくらトルコリラ円が高金利だと言っても、含み損をプラスに転じるほどもないと思います。

もしかすると今年から取引をはじめた人は、スワップもしくは含み益でプラスになってる可能性はありますね。

もしも、ほとんどの人が含み損で負け組だとしら、勝ち組はどんな人たちなの? って言うのが答えかも知れませんね。




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